2009年9月23日水曜日

回復の兆し?

2009年のシルバーウィークあることに気づく。
それは、洋太郎の体型がふっくらしてきたこと。
股関節が痛くなる前は、痩せて体が小さくなってきていたことが、少し気になっていたが、この休みに、7月末から活動を中止していた野球の影響か?、体型がふっくらしてきていることに気がついた。
純粋に運動量が落ち、栄養が体内に蓄積される状況になったということであるが、裏返すと、いままで栄養が不足していた可能性がある。
今回の運動停止期間中に骨に栄養が回り、股関節の障害(成長痛?)が改善される気がしてきた。
良いほうに進みますように、「パンパン」
お父さんより

2009年9月15日火曜日

痛み再発

7月から運動を控えているものの、9月初旬に痛み再発。
運動できなくなるといけないと思い、おやじが出張先から通院の為一時帰国

1.診察結果
(1)検査内容エコー検査、股関節可動範囲確認、問診
(2)状況骨の形状に崩れはない。(ぺルテスではなさそう)水は溜まっているが、許容範囲内である。股関節の動きに異常はない。
(3)コメント希に、症状(痛み)再発する子もいる。1ヶ月以上経っている。ので再度骨の写真を見たい。

2.医師方針
(1)3週間の安静(入院して動かさない)で完治できる。動かさないという治療しかできない。
(2)登校する必要があるため、運動は当然Xであるが、極力動かさないようにする。
(3)松葉杖も有効。

3.学校には
(1)今回の運動会については、応援側でお願いしたい。
(2)学校生活体育の他、教室間の移動についても、先生側からの提案で階段を使わずエレベータ使用とする。運動量を減らすため、極力松葉杖を使うようにする。(エレベータ使用との関係もあり)

4.今後の予定(1)10/13(火)朝一でレントゲン撮影後受診する。

何とか本人に自覚してもらって、年内完治を目指したい。
*がんばれ洋太郎