2009年10月27日火曜日

血液検査異常なし

血液検査の結果は
大人と比較して異常となっている項目あるが、子供としては異常ないとのこと。
しかしながら、7月末からはや3か月、状況はあまり改善していないように思える。
現在も関節部のエコーで、7.8mmのすき間に水があるという見立て。
歩けないようなひどい状態ではないが、冷えると痛い状況変わらず。
リハビリ、マッサージ等有効な方法はない。
関節の炎症という診断は変わらず。したがって、炎症が治まるまで安静しかない。
ということでした。
7末に症状強くなっているが、その前からであれば、11月末までの安静が必要ではないか。
という准教授の判断です。*年内我慢ということです。

治ると良いのですが。

2009年10月18日日曜日

父親失格!!

やってしまいました。
言い訳をする長男に鉄拳制裁。
しかし、でんぶを狙ったはずが、腰椎にヒット。
足のしびれ等はないようですが、後遺症が出ないことを祈ってます。
ごめんなさい。

2009年10月14日水曜日

骨には異常なし!!

S大藤が丘病院へ、1ヶ月の静養期間を経て診察に行く。
本人のヒアリングでは、1ヶ月運動量を極端に落とした(ほぼ通常生活のみ)が、症状は改善していない。診察でも、股関節の隙間が(エコー検査で)通常6mm程度に対し、7.8mmあり大きめとのことであるが、痛くない左側も同様の数値であり、この数値から診断はできず。又、本日2ヶ月ぶりに股関節のレントゲンを撮影したが、大腿骨頭部の変形・変色(レントゲンでも色合いが変わって現れる)はない。
以上から、一般的に多く見られる成長による単純性股関節炎、ペルテス病、大腿骨頭辷り症などと一致する要素が無い。*骨には異常が無い。
ということで、骨ではない要素の検討に入るとのこと。
このようなケースで、過去に血液検査を行なったところ、白血病が判明した。という事例もあり。
とにかく、病名を特定したい、という気持ちが親としても強いため血液検査に合意。

最終的には、股関節が元々他人より柔軟性に欠けており、痛みが出やすいという診断になるような気がしますが、准教授の裁量に期待したいところです。
*研究材料にされているのは仕方ありませんが。

リハビリを検討する準備をしましょうか。

2009年10月9日金曜日

登園許可証出る!

家庭内の二次感染も無く、ポニョきちの新型インフルエンザ収束する。
台風接近に伴う休校含め3日間の自宅隔離(お父さん除く4名)中に、他の3名に免疫が付いたのだろうか?せっかくのチャンス?治療薬があるうちに免疫つけて欲しいと思っていたがあまりうまくいかないようで。まあ、ポニョきちが比較的症状が軽くすんだこと。少なからず、菌の中にいたので免疫が付いたと考えられることで、今回の収束一段落ということでしょうか。

さて、おにいちゃんに注力していくか。

2009年10月5日月曜日

ポニョきちが新型インフル感染

緊急事態発生、10/5(月)かあちゃんが、登校前に検温したところ37.9度!!
インフルエンザの検査は、おおむね発熱後6時間経過しないと、検査結果に表れないということで、午後Sクリニックへ。
A型インフルエンザと診断され、タミフルを処方される。
おかあさんは、これに伴い4日間の登校停止、兄姉は登校見合わせということで、台風接近で大荒れの今週うれしい休暇となるか?おとうさんは、長期出張中に付き出勤継続。
予防接種の心配いらなくなったのと、11/1のピアノ発表会に向けた練習時間を確保してもらったと思えば良かったのでは?
さて、どうなることやら。