2010年12月21日火曜日

おにいちゃん痛み再発

最近また右股関節が痛いといい出す。
歩けないほどではない。
寒くなったせいもあるが、最近急にでかくなった気もする。
朝起きるたびに身長が伸びてない?と感じる今日この頃。
やはり成長痛なのか?

2010年11月28日日曜日

秋の収穫完了

じじばばと爺兄妹(3名助っ人)にて行ってきたフジの収穫終了。
箱数的には1000箱程度と夏のリンゴを増やしたため、最盛期の半数ではないか?
贈答用の数量が足りるか心配だがまずはひと段落。

2010年11月19日金曜日

おねえちゃん再発熱

昨日登校したものの、帰宅時体調不良を訴え夕方から再発熱。
はなちゃん同様1週間では全快しなかった模様。
連休を休養に当てる。(元気になる。)

2010年11月11日木曜日

おねえちゃんへ感染拡大

はなっちょのおたふくがおねえちゃんに感染する!
本日から学校登校できず。
なかなか・・・・

11/18 毎日寝すぎて調子悪いと言いながら登校していく。

さて、リンゴ採り(収穫)です。

2010年11月5日金曜日

幼稚園登園

退院後も調子が上がらなかったはなすけもやっと登園。
おたふくは治療薬がないので気を付けないと危ない。
かかりつけの医者も鼻風邪位しか判断できないため、違う症状の時は検査機関のある病院へ行かないとね。

2010年10月31日日曜日

祝い退院

家事終了後本日から宿泊出張再開。
子供二人を残して出張へ出る。
昼過ぎおかあさんとはなちゃん帰宅。
まだ本調子ではないようだが一安心。

2010年10月29日金曜日

台風接近

こんな中なんと台風接近。
雨戸全部閉め、弁当作って日帰り出張。
おにいちゃんへは気を付けて塾に行くよう、おねえちゃんへはピアノの練習しててと声かけて出る。
台風接近により、塾終了時間が繰り上げとなり、出張先より早めの移動。
電車が止まらないことだけを祈って無事お兄ちゃんと合流。
今日は台風接近につき病院は勘弁してもらう。
明日は退院できそうということで一安心。

日帰り出張

今日は弁当を作ってから出張。
プール終了後みんなで病院に行こうと約束し別れる。
プールの終了時間に合わせ二人を迎えに行く。
病院で子どもとおかあさん面会し、お互いに少し落ち着いた様子。
はなっちょもだいぶ元気になり、おかあさんとおにいちゃん達が面会している間、おとうさんが一緒にいることに対し、はなこはおかあさんとおとうさん二人いてよかったと話していた。
病院からの帰りにジョリーパスタで、夕食皆さん思いのほか食べずおとうさんのおなかは破裂寸前。

2010年10月28日木曜日

病院と家事と昇格試験

おたふく疑いにつき個室隔離状態のはなすけに
おかあさんが24h付添となり、前夜の洗濯、朝小学生二人の弁当作り、送出し、ごみ出し後、午前中の昇格試験のため出社。
昇格試験(GD)は人材に恵まれ有意義な時間を過ごすことができた。
終了後お見舞いに病院へ。
子供達も行きたいということであったが、小児科病棟につき12歳未満立入禁止ということで、我慢してもらう。
はなっちょは点滴の効果があり少し回復。
午後半休対応で少し身の回りは落ち着く。

2010年10月27日水曜日

はなちゃん緊急入院

2~3日前から発熱・嘔吐を繰り返していた娘が、かかり付け医から市立病院へ変更し受診。
脱水症状を起こしているということで、緊急入院!!
おとうさんは現場ブン投げて病院へ!
こりゃ大変。

2010年8月21日土曜日

実家

爺の高齢化著しく一次産業へ引き続きかかわっていくことに警告を感じる。
悩みどころ

2010年6月25日金曜日

おにいちゃん股関節痛緩和

今日は痛みがひいたようでプールに行く。
あまり長引かず一安心ということでしょうか。

2010年6月17日木曜日

おにいちゃん股関節痛再発

股関節痛発生してプールを休む。
まだまだ股関節痛と付き合う必要があるみたい。

2010年6月7日月曜日

かあちゃん内視鏡検査

先週血便が出たということで、S木病院にて内視鏡検査を行う。
前日からの食事制限と当日の下剤と生理食塩水を接種することによる腸内洗浄後、肛門からの内視鏡検査実施。
結果としては「異常認められず」
よかったけど厄年だからいろいろあるよね。

2010年5月2日日曜日

動けるようになる

かなり改善し、思い物を持たなければ大丈夫な程度まで回復。
夕方車で長野へ
まずは一安心(よかったです)

2010年4月30日金曜日

大分回復

少し痛み改善し、美容院と接骨院に行く。

2010年4月27日火曜日

痛み継続

朝なんとか起き上がり(寝ていると地獄だが立つといくらか良いらしい)菊名の整骨院へ送る。
電気治療を受ける。

2010年4月24日土曜日

おかあさん動けなくなる

おかあさんぎっくり腰??

いきなり動けなくなる。
立っていることはできるが、夜寝ると翌朝動けなくなる。
尻手のカイロプラクテスに行くが?????
翌日曜日菊名の接骨院に行くが??
月曜矢向の接骨院に行くが、結局ぎっくり腰では?
とのこと。

早く良くなるとよいのですが。。。

2010年4月13日火曜日

おにいちゃん全快

S大病院にてエコー診断実施。
股関節の水溜り状況
右6.9mm
左6.6mm
(子どもの一般値6mm前後)
個人差があるので、今回の数値であれば基準値内と
判断できるとのこと。

本人もリハビリを1週間ほど実施した結果痛みが取れ
1ヶ月間の断続的なリハビリで痛み再発なしとのこと。

体育、プール再開後も痛みがなく、骨頭の異常も
みとれないため、今回で通院終了通常の生活とする。

まずは良かったです。父

2010年3月26日金曜日

右コンタクト交換

電車内でハプニング発生。
吊革に目尻が接触、反射で閉じたまぶたにコンタクトがはじかれる。
電車内でコンタクトが落ちた。。。。
老婆に拾っていただき見つかったが傷があったようで痛みあり。
I眼科にてレンズ交換する。
(破片があれば無償交換可能何があってもあきらめず探すこと)
まずは一安心。

2010年3月18日木曜日

K予備体験

股関節の調子がいまひとつの兄、学業へシフトか?
3/15・18と体験入学へ
しかし、小学生が21:30まで外で勉強し、22:00過ぎに就寝とは。..
健全性から考えた場合いかがなものか。

2010年3月9日火曜日

おにいちゃんは試験体?

今日はS大藤ヶ丘病院の1ヶ月検診。
午後の検診ということもあり、教授・助教授等々4人での診察。
エコーで確認すると、骨頭に不陸がある様に見える。
しかしながら、レントゲン検査では原因がはっきりしない。
1ヵ月後再度検診とするが、条件として股関節の静負荷によるトレーニングを毎日3セット以上行なうことを条件とし、それでも改善されない場合は、MRIによる検査を行なうことにする。

長い!!というのは、病院・患者ともに感じているが、本人がどう感じているかも心配である。

直ればよいが..

2010年2月27日土曜日

今日はとうちゃんの誕生日

とりあえず職場復帰1週間、無事過ごせたようで
何よりの誕生日プレゼントでした。

健康第一!!

2010年2月22日月曜日

お母さん復職

職場復帰する。
体調はまずまずのよう。
先週とは変わり気温が上昇しており、復帰に対する回りの環境は改善する。
先週は連日の降雪等有条件が悪かった。
退職までもう少しがんばろう。
*改めて見るとおかあさんも年取ったかも?

2010年2月19日金曜日

職場顔出し

来週からの職場復帰へ向けあいさつに行く。
学級崩壊状態。
大丈夫か?

2010年2月13日土曜日

酒田のばあちゃん帰る

退院から約1週間、おかあさんが日常生活に復帰し、酒田のばあちゃん帰宅。
ありがとうございました。

2010年2月10日水曜日

退院後の経過診断

緊急外来にて経過診察。
おかあさんは順調

微熱が何ヶ月も続いているので一緒に行って小児科で見てもらったはなちゃん
血液、尿、レントゲン共に異常なし。
悪いところありませんということです。
引き続き様子見ということでしょうか

2010年2月7日日曜日

2月7日退院

6日は夜の発熱もなくなり順調に回復。仏滅ということもあり、明日日曜日の退院とする。
夕方傷口の確認に他の課の医者がみえ順調とコメント。

7日10時退院
終わってみると頑張っている病院ともうけとった。

まずは一安心
9日長野のばあちゃんと入れ替わりで、酒田のばあちゃん応援に上京

2010年2月5日金曜日

5日熱が下がり体調は安定

だいぶ歩けるようになり、朝からガスもでる。
傷口が少し化膿気味だが多少はやむを得ないでしょう。丸3日50時間程でかなり状況改善。
後から知ったことだが、虫垂炎の初期症状としては、みぞ落ちに痛みがでるようである。
今回の症状はまさに虫垂炎の症状であった。(内科の先生には判断きついのか?)

2010年2月4日木曜日

2月4日発熱

尿管を外し歩行と食事少々。夕方より発熱有り。
夜看護師経由で、状況説明を依頼。主治医よりはじめて経過説明有り。開腹としては控えめに行っており、虫垂の根部が変色して周りに色が付いている状況、切除内部洗浄の上縫合。CTではガスの状況は不十分、血液検査では手術のアレルギーはない。頑張って内臓機能が回復するように動いてください。とのこと。摘出物の病理検査結果は2週間~1ヶ月かかる。本人も説明を聞いて少し落ち着いた様子。
明日は良くなりそうな気がする。

2010年2月2日火曜日

復帰強制

2/2朝の志保主治医問診時に痛みがなかった為、昼おかゆ摂った後から階内の廊下を歩かされる。主治医ちょっとに対し看護師病棟7階一周。医者は自分で体調を考えながら、ということで有ったが無理して歩いたので、涙が止まらない程の痛みに。鎮痛剤を点滴し痛みが治まる。
*知識の足りない看護師が居たようだ。
夕方の主治医見解では、腸の張りに対する痛みで、ガスが出ると楽になるという説明。
ウソか誠か、経過が教えてくれるでしょう。
夕方ピアノが終わった後ばあちゃんが子供達を連れてくる。
とうちゃんは入れ替わりで日本橋へ

2010年2月1日月曜日

おかあさん虫垂炎になる

2/1朝から体調下降気味、昼から腹の痛みのため、尻手Cにて胃腸薬を処方される。
(かなり具合悪い)深夜痛みが改善されない為、数年振りの大雪の中0時過ぎ済生会T部病院へ、問診、尿、血液検査でも診断付かず、内臓CTを実施。そこで初めてかなり悪化した虫垂炎の可能性が発覚(触診で痛みを訴えなかった為)救急外来にて点滴をしながら満室のベッドが空くのを待つ。2~3日前に自転車乗ってて感じた違和感か発病では?(救急医コメント)かあちゃんの痛みに対する強さが裏目か?
朝小学校へ子供たちを送り出すとともに、Hちゃんを連れに一時帰宅。
9時前から救急外科の若い女医から手術の概要、同意等のヒアリングを受ける。
*ここで分かったのも何かの縁と思い、病院内スタッフのケバさや態度に疑問はあったが手術を決意。(熟考する余裕はなかった。)
11時頃病室(空きがなく割り増し料金の個室)へ(10時退院)14時~1時間程度の手術と話され芭菜子が居たので一時帰宅。ところが、一時間繰り上がり13時スタートとなり手術前に間に合わず。
お母さんごめんなさい。PHSを預けられ待合室で待機するも、意外と時間がかかり15時11分手術終了の連絡あり。虫垂炎としては巨大で一部黒っぽい化膿があり(他はピンク色)少し膿が出ていた。摘出物は通常の虫垂と異なるので病理検査に出すとのこと。
主治医は救急外科の守屋女医(インターンか?後から確認できたが後期研修医のよう)腹内は膿が出ていたので洗浄し縫合したとのこと。痛みは強い様で、前回の内視鏡手術より痛がり方が大きい。17時頃洋太郎、日菜子が自転車で見舞いに、長野のばあちゃんも同じ頃到着する。
お父さんを残し皆さん帰宅する。20時頃から少しずつ眠れるようになる。明け方少しゆっくり出来た様子。6時頃子供達を起こしに一度帰宅する。

2010年1月20日水曜日

おやじの眼底検査

最近なんか見えにくくなったので、眼科へ検査に出向く。
軽い気持ちが、眼底検査のため、瞳孔広げるとのこと。
軽い気持ちで検査スタート、30分ほどで、外では目を開けていられないほどまぶしく感じる。
診断としては、あまり見えにくい状況がひどくなるようであれば、度数調整をしましょう。
*老眼の兆候がわずかながら出ているので、遠近度数の調整をどうするか今後の検討材料。

検査後の回復状況は、左は4時間後に戻ってきたが、右目がまだの様子。

としですか!!

2010年1月17日日曜日

身体能力確認

1月からの体育再開で、痛みが出ていないようなので、日菜子の練習に合わせて、下小にて運動音痴度を確認する。
軽いキャッチボールと、外野ノック(今回のメイン)、トスバッティングを行う。
外野ノック50~60mくらいの距離で行い、状況としては、打ち取った当たり(ポップフライ程度)であれば問題なく処理できている。(芯でスピンかけた飛球は、練習積んでいてもなかなか難しいので、取れないのはやむを得ないと判断。)
又、バッティングについては、微調整必要だが、対応できると思われる。

翌日以降痛みも出ていないようなので、ひきつづき動かしながら、様子見ることにする。

焦らずいきます。

2010年1月5日火曜日

引き続き使いながら様子を見ましょう

前回の診察後、特に気を使わず、子供らしく追っかけっこや、雪合戦をしながら年末年始を過ごす。
長時間の乗車後多少痛みはあったが、現在は本人いわく、痛みを感じていない。
エコー検査の結果として、右8.5mm 左7.7mmであり、前回より左の間隔が大きくなっているが、本人が痛みを感じていないため、引き続き動かしながら様子を見ることにする。
(動いたので、左も少し影響が出たという見方もある。)

体育から再開していく中で、股関節を安定させるエクササイズ指導あり。
1.仰向けでハンドタオルを使用し、両足を膝の部分で縛り、つま先を内側に寄せながら足を開く。
2.うつぶせで同じタオルを使用し、足首を固定し、膝を曲げた状態でくるぶしを開く。
 (10秒10セットを1日3から5回)

次回は、2月2日