最近なんか見えにくくなったので、眼科へ検査に出向く。
軽い気持ちが、眼底検査のため、瞳孔広げるとのこと。
軽い気持ちで検査スタート、30分ほどで、外では目を開けていられないほどまぶしく感じる。
診断としては、あまり見えにくい状況がひどくなるようであれば、度数調整をしましょう。
*老眼の兆候がわずかながら出ているので、遠近度数の調整をどうするか今後の検討材料。
検査後の回復状況は、左は4時間後に戻ってきたが、右目がまだの様子。
としですか!!
2010年1月17日日曜日
身体能力確認
1月からの体育再開で、痛みが出ていないようなので、日菜子の練習に合わせて、下小にて運動音痴度を確認する。
軽いキャッチボールと、外野ノック(今回のメイン)、トスバッティングを行う。
外野ノック50~60mくらいの距離で行い、状況としては、打ち取った当たり(ポップフライ程度)であれば問題なく処理できている。(芯でスピンかけた飛球は、練習積んでいてもなかなか難しいので、取れないのはやむを得ないと判断。)
又、バッティングについては、微調整必要だが、対応できると思われる。
翌日以降痛みも出ていないようなので、ひきつづき動かしながら、様子見ることにする。
焦らずいきます。
軽いキャッチボールと、外野ノック(今回のメイン)、トスバッティングを行う。
外野ノック50~60mくらいの距離で行い、状況としては、打ち取った当たり(ポップフライ程度)であれば問題なく処理できている。(芯でスピンかけた飛球は、練習積んでいてもなかなか難しいので、取れないのはやむを得ないと判断。)
又、バッティングについては、微調整必要だが、対応できると思われる。
翌日以降痛みも出ていないようなので、ひきつづき動かしながら、様子見ることにする。
焦らずいきます。
2010年1月5日火曜日
引き続き使いながら様子を見ましょう
前回の診察後、特に気を使わず、子供らしく追っかけっこや、雪合戦をしながら年末年始を過ごす。
長時間の乗車後多少痛みはあったが、現在は本人いわく、痛みを感じていない。
エコー検査の結果として、右8.5mm 左7.7mmであり、前回より左の間隔が大きくなっているが、本人が痛みを感じていないため、引き続き動かしながら様子を見ることにする。
(動いたので、左も少し影響が出たという見方もある。)
体育から再開していく中で、股関節を安定させるエクササイズ指導あり。
1.仰向けでハンドタオルを使用し、両足を膝の部分で縛り、つま先を内側に寄せながら足を開く。
2.うつぶせで同じタオルを使用し、足首を固定し、膝を曲げた状態でくるぶしを開く。
(10秒10セットを1日3から5回)
次回は、2月2日
長時間の乗車後多少痛みはあったが、現在は本人いわく、痛みを感じていない。
エコー検査の結果として、右8.5mm 左7.7mmであり、前回より左の間隔が大きくなっているが、本人が痛みを感じていないため、引き続き動かしながら様子を見ることにする。
(動いたので、左も少し影響が出たという見方もある。)
体育から再開していく中で、股関節を安定させるエクササイズ指導あり。
1.仰向けでハンドタオルを使用し、両足を膝の部分で縛り、つま先を内側に寄せながら足を開く。
2.うつぶせで同じタオルを使用し、足首を固定し、膝を曲げた状態でくるぶしを開く。
(10秒10セットを1日3から5回)
次回は、2月2日
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