2008年10月16日木曜日

状況説明その1

借り出したCT画像フィルムを持って市立病院を再度訪れる。非常に込んでおり、予約時間を1時間以上超えてやっと問診へ。
親指の先程の腫瘍の陰が映っている。背骨の右より心臓側(前側)の場所であり、MRIを取った後また検討する予定。肺の陰は、かつての炎症の跡のため、気にする必要なし。又、腫瘍についても一刻も早く対応する必要はなさそうとのこと。